LEDランプに調色機能が付いた照明の情報を入手しました。
早速調べるとありました。
初の「調色機能」 家庭用LED照明
サイトには
主力機種の「DL−L60AV」は、光の色や明るさを制御する機能を装備。調色機能では天候や時間帯に応じてオレンジ色に似た電球色から昼白色まで7段階の色を選べる。調光機能も明るさを7段階に設定でき、合計49パターンをリモコンで操作できる。例えば、読書や勉強の際には明るい昼白色、夕食時には電球色でなごやかに、夜は明かりを落としてムードを演出することができるなど、1つの電球で部屋のイメージを変えることができるという。
とあります。いかにも川沿いの家のお客様が好きそうな機能です。
さらに読み進めると、
1日10時間使っても10年以上交換する必要がない設計で、商品寿命は一般的な白熱電球に比べて約40倍長い。
なるほど、ちょっと面白そう!
ところで、
前回の記事で「透明ガラス電球」を調べましたので価格比較〜〜♪
LEDランプが4,000円
電球が100Wで88円
40倍長持ちしてもランプ代はまだ高いですね。
もちろん消費エネルギー量は電球が圧倒的に不利ですので、
LEDランプの機能を考えると電球さんは完敗です。
1日1回押して下さい。 ↓ ↓ ↓ 頑張る気持ちが増します。
追記:
電球はLEDと違って発熱します。
これがエネルギーの無駄だと言われるわけですが、
冬期間に電球の熱は暖房負荷軽減になります。
立ち上がりの遅い床下暖房とすぐ熱くなる電球は良い関係なんです。
季節に応じて電球も衣替えするべきなのかも知れませんね(笑)

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